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【画像】東大王の水上颯が妊娠中絶させた相手の彼女A子は誰?名前は?

水上楓のの妊娠させた相手は?

【東大王】医学部東大生・水上颯の妊娠中絶トラブルがヒドイ! 文春報道概要

水上颯さんの妊娠中絶トラブルの内容が酷い話題になっています。

水上颯の妊娠中絶報道全文

水上楓のの妊娠させた相手は?

「私の恋人だったのは『東大王』の水上颯君。『頭脳王』の河野玄斗さんと同じく、東大医学部に通っています」(A子さん)

そんな微笑ましい2人の交際は、4年目に差しかかろうとしていた。

「颯君は忙しいので、私から会いたいと言い過ぎないように気をつけていました。でも昨年末に『本当はもっと会いたい』と伝えたんです。
颯君は『そうだったの? もっと早く言ってよ』と、今年に入ってからは以前にも増して会ってくれるようになりました」

だが、2人の交際は“ある出来事”から暗礁に乗り上げてしまう。
今年3月下旬のことだった。
期待に応えようと、避妊具なしの行為を許してしまった

「性行為のときはいつも『避妊具をつけずにしたい』と言われていたのですが、妊娠するのが怖くてその度に断っていました。
その日も途中までは避妊していたのですが、度々求められるのでつい許してしまったんです。
最近たくさん会ってくれることが嬉しくて、期待に応えようとしてしまいました」

数週間後、A子さんは生理が遅れていることに気づいた。
すぐに水上氏に電話し、「生理がこない」と伝えたという。

「颯君は
『1、2週間後にまだこないようだったら検査してみて。赤ちゃんにもよくないからストレスを溜めないようにね』
と言ってくれました。

親にも友達にも相談できずに悩んでいたのですが、この人だったら大丈夫だと思った。
万が一妊娠していたとしても、産みたいと思えるほど優しい言葉でした」

しかし、その電話の後から水上氏の態度が急変した。

「まだ妊娠検査薬で結果がわかる時期ではなかったのですが、颯君と早めに直接話をしておきたくて、何度もメッセージを送りました。

でもそのたびに忙しいことを理由に《その日は無理だ》と断られ続けました。
不安で不安で仕方ありませんでした」

4月27日、なんとしてでも会わなければいけないと思ったA子さんは、電話で会ってほしいと懇願し、水上氏が1人で暮らす都内のマンションへ向かった。
水上氏と会えたのは、彼が飲み会を終えて帰宅した午前0時頃のことだ。

「帰宅するなり、彼はソファでずっとスマホをいじっていました。
何を話しかけても上の空で、こちらを見てもくれなかった。
そのうえ『仕事があるから』と、大事な話をせずに暗に私を帰そうとしたんです」

そこでA子さんは意を決して、「(こちらを見てくれないのは)私に生理がこないからなの?」と聞いた。

「不安で、声は震えていたと思います。そうしたら

『ずっと言いたかったんだけど……楽しくない』

と、急に不機嫌な態度になってしまって。
数日前に電話口で聞いた優しい声とは全く違う、冷たい声でした」

ショックを受けたA子さんは何も言えず、黙り込んでしまった。2人の間には気まずい時間が流れた。

「それでもいつものように一晩過ごせば優しい颯君に戻るかもしれないと、そう思っていました。

でも颯君は『先寝てて』と言ってマンションを出ていってしまった。

私はLINEで『朝まででいいから(側に)いて』と引き返してくれるようお願いしました。

そうしたら面倒そうに戻ってきて、『タクシー代をあげるから、帰ってくれないか』と冷たく言い返されました」

それでも食い下がるA子さんだったが、水上氏は冷たい態度を取り続けた。

「生理の話をするたびに、彼は話題を変えたり部屋を出ようとしたりするんです。『距離を置いたほうがいいと思う』とも言われました。

結局ひとつのベッドで一緒に寝ることになったのですが、そっぽを向いて『触らないで』と言われました」

思いつめたA子さんに対し、水上氏は最後まで向き合うことはなかった。

「帰り際にはいつもキスとハグをするのが習慣だったのに、『したくないの、わかるでしょ』と初めて断られてしまって……。

その瞬間、颯君に捨てられたんだと、目の前が真っ暗になりました。
ずっと気付かないフリをしていたけど限界でした。
私はその時ひとりぼっちになってしまいました」

一人で中絶同意書にサインし、一人で終わらせた
孤独と絶望の中、約1週間後に行った妊娠検査の結果は陽性。

A子さんはネット検索をし、一刻も早い中絶が母体への負担を最小に抑えられることを知った。

「彼と相談できていれば、もう少し悩んでから決断したかもしれません。

でもあの日の冷たい言動が忘れられなくて。
こんなこと誰にも相談できません。
親が知ったら、心配で倒れてしまうかもしれない。
だから、一人で終わらせることにしました」

A子さんは「パートナーと連絡が取れない」ことを理由に中絶同意書に一人でサインし、堕胎手術を受けた。
15万800円の費用は、A子さんが全額負担した。

「何度も『よろこんであげられなくてごめんね』と赤ちゃんに謝りました。
全部、私がしっかりしていなかったのが悪いんです。
暗闇に放り出されたような恐怖と不安に押しつぶされそうでした」

引用:週刊文春

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