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けやき坂から日向坂46へ改名の理由はNGT48暴行事件揉み消し?

けやき坂46から日向坂46へ改名

けやき坂46は元々は長濱ねるさんのために設立

元々、けやき坂46遅れて欅坂46に参入した現・欅坂46の長濱ねるを研究生的な立ち位置として長濱ねるさんを唯一のメンバーとして、2015年11月に結成されました。

その後、追加メンバーが加入しましたが、長濱ねるさんは、すぐに欅坂46専任へ。

そこに2期生が合流するなど、グループの形を大きく変えながら活動してきています。

2018年に入ってからは、武道館3days公演を成功させ、6月発売のデビューアルバム「走り出す瞬間」もCD&配信でオリコン2冠を達成し、今最も勢いがあるグループと言われるまでに成長している。現在のメンバーは21人。

欅坂46もデビュー時に改名

欅坂46もデビュー時に改名

先輩グループである欅坂46も、オーディション時は「鳥居坂46」だったが、2015年8月に最終審査で合格者22人が決定した際、グループ名が「欅坂46」となることがサプライズで発表された。

日向坂の場所はどこ

日向坂はひなたざかではなく、ひゅうが坂と読みますひなた坂ではなく、ひゅうが坂と読むそうです。

 

今回改名した日向坂ですが、都内に「日向坂(ひなたざか)」は実在しないのですが、港区三田一丁目に「日向坂(ひゅうがざか)」は存在するそうです(三田1丁目11番、2丁目1番の間)。

また別名:「袖振坂」「ひなた坂」とも言うそうですよ。

ロケーション
二の橋から三田通りにつなぐ道路であり、二の橋を渡ると急な勾配になり南側に外務省三田会議所、駐日オーストラリア大使館、綱町三井倶楽部、北側には円満寺、當光寺、簡易保険局事務センターが存在する。

坂を上りきったところで綱の手引き坂と名称を変える。
名称の由来は、江戸時代前期、坂の南側に徳山藩毛利日向守の拝領屋敷が存在したためこの名称が付けられた。

だが屋敷換えになり同所は織田山城守屋敷となっている。

港区によれば本来の読みは「ひゅうがざか」であり、「ひなたざか」は誤って読まれたものである。

引用:Wikipedia

昔、江戸時代前期に南側に徳山藩毛利日向守の屋敷があったそうで、振袖坂ともいったそうです。
名前の由来は不明ですが、結構間違って読む人も多いみたいで、誤ってひなた坂とも呼部人が多いので別名みたいになってるみたいですね。

もしかしたら、今回がきっかけで本当にひなた坂に変更してしまうかもしれませんね。

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